景勝の地、三保の松原に寄る 静岡徘徊

静岡市内を隈無く歩きまわって取材して行きますのであなたの知らなかった静岡も観て頂けるかもしれません

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景勝の地、三保の松原に寄る

 先日、静岡市清水区のにある、平安の昔から景勝の地として有名な三保の松原に出掛けました。日本三大松原のひとつに数えられ、三保半島の大平洋側に長く約7kmの老松群が続いています。ここには天女が舞い降り、羽衣を掛けたという伝説の樹齢650年の「羽衣の松」もあります。冬の海岸は風もなく穏やかで暖かな日差しを浴びながら、雄大な富士山を眺め、美しい松林の続く遊歩道の散策を楽しんで来ました。(H21.3.2 撮影)
三保の松原-1

三保の松原-3
天女羽衣を掛けたという伝説を生んだ樹齢650年の「羽衣の松
三保の松原-4

三保の松原-5
長く続く松林の遊歩道
三保の松原-6

三保の松原-7


附近案内図(図をマウスで左クリック、大きくしてご覧ください)
[ 2009/03/05 22:50 ] 市内観光・季節の花 | TB(0) | CM(2)
Araiさんへ
海からの風が強いせいなのか、ここの松は暴れたような枝ぶりの木が多いように感じました。
[ 2009/03/16 01:21 ] [ 編集 ]
この松の木、すばらしいですね!枝ぶりがもう芸術品ですよ!凄いです。
[ 2009/03/06 23:30 ] [ 編集 ]
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